九州動物学院
 

九州動物学院 学院長 獣医学博士 山田院長が
平成24年2月12日〜3月26日まで熊日新聞で43回に渡って連載された
「どうぶつと半世紀」が本になりました。
学院の話や写真もも出てきます。
興味がある方は九州動物学院へお問い合わせ下さい。
TEL096-362-0111


目次のご紹介
・招き猫、どちらが正統派?
・北海道の寒さの中で育つ
・通学には片道2時間以上
・微生物の研究員を目ざす
・女性ホルモンの威力
・猫が湯たんぽ代わり
・熊に襲われたらどうする?
・満開の桜で南国を実感
・動物の死に立ち会い悩む
・言葉と寒さが辛かった
・細胞で作るワクチンに喜び
・たくさんの見合いをした
・病気研究を牛から鶏へ
・楽しんだレクレーション
・鶏病とワクチンの研究へ
・マドリードの国際会議に
・初めての海外に戸惑う
・海外からのワクチン導入
・病気の診断を引き受ける
・寿命を考慮して飼育を
・きれいな鶏群開発を指導
・「鶏のワクチン」などを上梓
・大学の講義は娘には不評
・動物ワクチン 中国で生産
・開発した多数のワクチン
・厄介な口蹄疫と鶏インフル
・銀杏短大で学生と研究調査
・動物は人間を順位付け
・なれぬ申請書に手こずる
・銀杏短期大学の閉学式
・必要になった動物看護
・獣医師の職場は多岐
・盲導馬の可能性にも期待
・動物の愛護を考える教育
・フォアグラ生産の現場
・海外に学ぶ動物保護
・変わりつつある猫の習性
・犬では狂犬病と糞が問題
・"人工の命"どう考える
・犬が遺産相続する時代
・動物関連の仕事は多岐に
・家族に感謝する家庭生活
・研究を経て教育に専念